処暑

平和の維持
いにしえより繰り返す侵略、割譲の余りある悲惨さ。
危険な暑さの夏、近隣河川の洪水、氾濫。
花火大会でボンベの爆発。
見渡すと世界のどこも異常に見受けられる。
日本にも、ある小惑星帯からの火の玉。夜中が昼間の明るさだ。
対岸の火事では済まない事も起こります。
富士アザミ
思う存分、どうせなら、持続可能な未来を。
こうして生きていられる人間を支えてくれる全生物をも、共に生あればこそ。存分に。
編集後記
戦後80年、大きくマスコミも扱うその事態を、歴史物語に帰さないように、
”78歳にして襟を正す”です。